忍者ブログ

演劇ユニット 昼ノ月

3人でお芝居します。
2017
08,19

«[PR]»

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2009
11,03
京都の片隅で演劇を観ました。

演劇ユニット梶川と押谷

「と、聞こえて」

作と演出 押谷裕子
役者 梶川貴弘と押谷裕子
舞台美術と音響プラン 押谷裕子
宣伝美術と照明プラン 梶川貴弘
制作 梶川と押谷

梶川と押谷が満載です。
梶川と押谷のオンパレード
梶川と押谷だらけ。
梶川押谷梶川押谷

の二日間でした。

芝居はとても誠実に熱く出来上がってました。

芝居は本当に作るのが大変で。
本番を観たってその大変さはわからなくて。
役者やる人は舞台美術を作らないという劇団もあります。
その方が多いのかな。わかりませんが。
考え方は色々、ほんと色々。

二人はほんと二人でやりました。

すごい。
その根性、努力にも感服です。

梶川と押谷

そんな顔ひとつ見せない。

ねー
PR
trackback
この記事のトラックバックURL:

[181] [180] [179] [178] [177] [176] [175] [174] [173] [172] [171]


« 燃えました。: HOME : 無題 »
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
バーコード
ブログ内検索

Powered by Ninja.blog * TemplateDesign by TMP
忍者ブログ[PR]